少食で生活改善

体の事

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少食について。

こんにちは。ひろまるです。「少食」について少しお話していきたいと思います。

食べる事が全てが良いとは限らないとゆう事に気付いたんです。

 

お腹が空くと力が出ないとか、やる気が出ないとか、確かにそうなりますよね。

 

実はそれは毎日の習慣が、そうしているだけで改善すれば、少し食事を減らすことで、食べなくても全然平気で暮らせるようになります。

 

芸能人の方って見た目より若々しい方が多かったりしますよね。

スタイリッシュやし、色んなエステやお金掛けてるんちゃう?と思われがちでしょうけど、実は健康には、物凄い気を付けているみたいです。

 

様々な健康法があると思いますが、ズバリ「少食」な方が多いのも事実らしいです。

では、少食で体にどのような事が起こるのか調べてみました。

 

 

ヨガの健康法

古来ヨガから仏教、東洋医学、養生法では、例外なく「少食健康法」が説かれています。1999年のサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)の発見により少食長寿は医学的にも立証されました。

その長寿遺伝子をスイッチオンにするのはカロリー制限、つまり空腹時だとゆうのだ。さらに、消化吸収にのために使われるエネルギーが排毒に使われるため病気が治ります。‘’体毒‘‘ がデトックスされるのです。

さらに、肌が若返り、体系もスタイリッシュになるとゆう事になる訳です。さて大食いと少食皆さんはどっちを選びますか?

こんな風に紹介されていました。

僕自身も、日々過食気味ではないかとずっと思っていたのは事実です。

 

少食でどんな良いことが起こるのか。

では、実際に少食にすると体に起こる変化はどのような現象がおこるのでしょうか?

 

少食で起こる体の変化

少食で頭が冴える。 記憶力アップ、思考がシャープに。

少食で体が軽くなる。 体重が減り、身のこなしも軽やかに。

少食なら「疲れない」  腹が減るほど快調が真の健康体

少食で時間の余裕が生まれる。 浮いた時間に趣味などに使う

少食で若返る 体が引き締まり肌も綺麗になる。

 

そんな感じで少食には、体に良いこと尽くしなんです。

少食ってどのくらい?

「腹八分目で医者要らず」や「腹六分で老いを忘れる」とゆう言葉があるくらい先ずは、食べすぎを減らしましょう。

僕は、朝抜き、昼は腹六分。夜は好きなものを八分位を一年位続けています。体調は抜群に良いです。ホンマです!

朝はお茶ですね。徳島の阿波晩茶を毎日飲んでいます。

詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

少食のまとめ

なかなか少食と言ってもつい食べてしまうのが人情ってもんよ!その通りです。もしつい食べ過ぎてしまう時は、プチ断食をします。半日食べないとか。それだけでいいんです。

次に少食をする意味を深く調べる。知識は何を行うにも必要です。意味をしっかり理解して意識を高めましょう。こんな本もあるんで読んで下さいな。

僕自身体には人一倍気を付けているんで、この少食は是非とも皆さんにも実践して頂きたいです。ではまた。