猫の病気とワクチンを知っておくべきな話

普段の暮らし

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こんにちは。ひろまるです。

ひろまる
猫の日やな。猫の日って??

猫の日の由来

猫の日実行委員会により、1987年に2月22日を‘‘猫の日‘‘と制定。

選ばれた理由は、猫の鳴き声んも「にゃん、にゃん、にゃん」と日本語の「2」「2」「2」のごろ合わせにちなんだものであります。

全国の猫愛好家からの公募によって決定されました。

ひろまる
なるほどーそうゆうことな。

猫の病気とワクチンを知っておこう

猫の、病気の兆候。

猫は基本的に寿命は短く、病気の進行も早いため、早期発見は大変重要になります。

病気のサイン

クシャミ、鼻水、呼吸異常がないか。
体にかゆみ、脱毛はないか。
歩行は正常か、下痢、嘔吐は無いか。

猫の最も多いトラブル

こんな症状が出たら病院へ

猫は、尿路に結石ができやすく、頻尿、血尿、排尿困難な時
高齢による腎不全のため、多飲多尿、体重減少、嘔吐。

この様に、一つでも症状が見られたら、動物病院の受診をおすすめします。

普段から猫の様子を観察し、早期発見が重要になってきます。

ワクチンのある病気

  • 猫ウイルス性鼻気管炎
  • 猫カリシウイルス感染症
  • 猫クラミジア感染症
  • 猫白血病
  • 猫エイズ

といった感染症にはワクチンが開発されています。

ワクチンの種類や、接種時期など、かかりつけの動物病院の先生とよく相談して検討してみてください。

僕の家の猫も猫エイズにかかってしまって、つらい思いをしたので、ワクチン接種は必ず行っています。

少しではございますが、猫の日にちなんでの記事でした。